うなぎ物語

とんでもナク 久し振りに日記ぉ書く。笑
だいぢょぶ。だいぢょぶ。生きてる。
仕事でお世話になってる人が
「今度来る時は、バケツ持ってこいょ。」 と仰っていたのを思い出し
ノコノコ厚かましくも伺うと そこに待っていたブツゎ"天然ウナギ4匹"でした。
川に仕掛けぉして捕まえたのだそうです。(片道の地獄罠)
地物のウナギなんて...イツ振りだろう...。至極感激しました。
バケツになど 入るハズもなく... 車に積んであったケースに急きょ変更し
丁寧にお礼を言って 家に持ち帰りました。
家人も甥・姪達も狂喜乱舞していましたが 笑
寝子の点点の様子が可笑しかった。(チェックにチェックぉ重ねていました)
どうやって調理するか...が大問題でしたが
結局外で焼こう...ソウダソウダ とぃぅコトになり
5月10日ゎ甥の誕生日という事でBBQのリクエストもあり
うなぎも食材品目に 追加されました。
火おこしの係りゎいつもの様にアタシ。
ブロックをテキトーに組み立て 網を置いたダケの簡素なモノで充分。(イメージゎ縄文人で)
5月の風と 夕日の中
地物ぉ炭火で頂けるなんて贅沢だなぁ...有難いなぁ...とシミジミ思いました。
点点ゎそんな縄文人と化したアタシ達ぉ
遠巻きに背中越しから ジーッとジーッと眺めていました。



